より大きな地図で 沼田街道/国道352号線 までのルート を表示

奥只見から檜枝岐村に抜ける国道352号線をセローで走ってきました。
銀山平までは何度かXJR1300でも訪れていたのですが、その先は未開拓だったのです。(^ω^)
CIMG1172_R
その前に栃尾でメーターが並んだので、記念に。


CIMG1173_RCIMG1174_R銀山平
キャンパーや釣り人が大勢訪れていました。


CIMG1175_Rグミ沢トンネル
照明が無く、トンネル内も微妙にカーブしてて先が見えない。
ちょっと怖かった。(;^ω^)

CIMG1177_R沢水注意
段差注意
これこれ! R352樹海ラインに来たい理由の一つ。(^ω^)

CIMG1180_R好天続きで水も少なめ?
でも嬉しいのだ。w


CIMG1179_R何かあったらどうしよう・・・
一部DoCoMoが使える区間がありましたが、auはずっと圏外でした。


CIMG1181_Rだいぶ奥まで来たのかな。



CIMG1182_R橋があったので記念撮影。
川が綺麗です。


CIMG1184_RCIMG1185_R県境です。
うつくしま、ふくしま。(^ω^)


CIMG1187_RCIMG1186_R尾瀬への入り口を過ぎ、先を進むと『もうかけの滝』の案内があったので寄ってみました。


CIMG1190_R思った以上に迫力のある滝でした。
立ち寄って良かったと、心の中でつぶやく。(笑)



檜枝岐の温泉街を抜け、今回の目的は達成されたのでした。

CIMG1192_RCIMG1191_Rそして木賊温泉に来ました。
河原にある混浴の共同浴場で、風情がありますね。
お湯はちょっと熱め。
我慢できなくなって川に飛び込みました。(;^ω^)
やっぱ温泉と川はセットで付きものだと思います。( ̄□ ̄;)!!
温泉は透明色で少し硫黄臭のある良いお湯でした。

CIMG1196_R木賊温泉の次に訪れたのが、湯ノ花温泉です。



CIMG1195_Rこちらのお湯は無色、無臭で、少しカチッとした感じの温泉でした。
ここも、やはり少し熱めなお湯でした。
近くに川もあったのですが、裸で向かうには距離がありすぎたので、ここは我慢して汗をながします。
入ったお風呂は、村民専用だったようで・・・
隣に観光者向けの浴槽があったのは、出てから気がついたというボケをかましてしまったのでした。
ある意味村民になれたのかな?w

湯ノ花温泉からは、田子倉経由で帰路につきました。

CIMG1197_R道の駅いりひろせ
アヒルが一羽で寂しそう。